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聖なる夜に前世のお話。。

スピリチュアルなお話

こんにちは、あっこです。

今日は前世に関するお話です

苦手な方はスルーしてくださいネ

 

 

今日はクリスマスですね

私は今日はようやくお休みの日なので

うだうだしています。

 

休日は、パートナーが

夕御飯を作ってくれることが多いです、

(ていうか、彼がほとんど作ってる。。。!!)

 

申し訳ないなーーとは ちらりと思うのです、

そんな、そこはかとない罪悪感を

吹き消すためにも

高飛車な態度にでたりしています

(あっこの心の中で。。。)

 

おーほっほっほ!!!

前世で私の命をうばったのだから

このくらいしていただいても

よろしいのではなくって~~~?

 

そうなのです、

前世私は 今のパートナーに

殺されたらしいです、海辺で。。。

 

教えてくれた “宇宙人Y先生”は

“魚の腐ったにおいがします。。”と

言っていました

 

たぶん、パートナーに言ったら

”そんなぁ。。。。

あなたも僕も覚えていないような

昔の事を言われても。。。。”

 と、困惑するでしょうね

 

前世のことは、

たぶんみなさま誰もが

結構覚えていらっしゃるのではないかと

思います。

ただ、それとわからないだけで。。。。

 

私の実家は結構な田舎でした。

その田舎の、

一番外れの方に住んでいたので

小学校まで歩いて30分という

そんなところに住んでいました

 

中学校は遠距離通学者ということで

自転車通学(クラスで一番遠かった(><))

その後、高校も自転車通学、

社会人になってからは

最寄の駅まで自転車やバイクを使って

通っていました

 

 

中国語では 乗り物に乗る と言うとき

座って乗る時は 坐(zuo  ズゥオ)という字を、

またがって乗る時は 騎  (qi チィ)を使います

 

私はずっとずっと 騎 (qiチィ)してきたわけです

そんなある時、ふと思いました

 

”ずっと、こうやって

馬にのって生活していたんだ、、、、”

 

ずっと馬に乗って、

中国語を解し生きていた、

そんな気がしてなりませんでした

 

そのうち、

漢人ではなく、北方騎馬民族らしいこと

現在の国の位置だとモンゴルと、

そして今の中国と朝鮮の境あたりに

いたらしいこと

などなど、いろいろわかってきました

 

その時係った人たちと現世で会いました。

 

人は何度も転生を繰り返します

だけど、

 

時を超えても決して変わらないものが

3つあるそうです

 

瞳の奥の色

指先から放たれる光

声の印象

 

私はその人の目、まなざしを

覚えていたのです

 

映画 「君の名は」で

ずっと誰かを探し続けている。。

という感じの台詞がありましたね、

 

私は その目の人を

ずっとずっと探し続けていた

 

あの映画を見て、

そう思いました。

 

ちなみに、宇宙人Y先生とは

ものすごーーーい昔に

やはり 先生と生徒として

あっているのだそうです

 

この、今の現代に再び出会って

今世こそ必ずやると

先生と約束したことが

あるそうです

 

”月の明るい夜でしたねえ“

と、先生は昨日のことのように

話してくれました

 

満月をみると心が騒ぐのは

私はみんながそうなのだと

思っていましたが、

 

遠い遠い日の

先生とかわした約束を

私が覚えていたからなのかも

しれないなと思うのです

 

 

今日は12月25日

星のゲートが六角形を描くそんな日

 

前世に思いをはせてみました。。。

 

それでは、またね